ときどきやる気ブログ

ときどきやる気ブログ

ゆるーくやっています。思いついたことを気ままに書いているブログです。時々、やる気の時に更新しています。

神経質な性格を長所としてとらえること、褒められること

フリマ出品の発送の際に使おうと、梱包の厚みを測るために自作した、厚さ測定定規。
定規紹介の記事 にブックマークコメントをいただいたり、はてなスターをつけて下さった方々、Twitter@rumbatan)でも、いいね をつけて下さった方々に感謝したい…。

発信して下さった方々により、私は多くのことに気付くことができました。
ありがとうございました

褒めてもらえたことが、すごく嬉しかった

www.amane-day.com

ご自身のブログで、自作定規~このブログのことまでも、”かわいい”、と言ってくださった方もいました。( 注:るんばたん本人は、”かわいい” とは無縁でございます。)

そういえば、子供の頃から、フェルトでぬいぐるみを作ったり、ビーズでストラップを作ったり、刺繍をしたり、ミシンを使ったり、大人になってからは、着物のお直しをしたり、料理をレシピ通り確実に作る、とか、家のちょっとした改造(DIY)なんかもやってみたり…。自己評価が低いので、今まで、これらが全て当たり前だと思っていました。

実は色々と細かいことをやっていたのに、当たり前と思っていたんです。

( 残念ながら、絵を描くことはできないので、当ブログのイラストは、ゆるい無料イラスト素材屋「ぴよたそ」 さん からお借りしています。)

性格が細かい、神経質なことは、長所でもある…?

悪い方面ばかりに目を向けていました。

布団とカバーが少しでもズレているのが気になって仕方ないことや、少しの物音でも気になって眠れなくなること、水回りの汚れが許せないこと、いちいち物事を深く考えてしまうことなど、挙げるとキリがないのですが、細かい性格がダメなんだ、と思うことはよくあります。

でも、褒めていただいたことで、この性格だからこそできることもあるんじゃないか、と思えるようになってきました。

余談ですが、近所のスーパーで、甘えびのパックを見るのが好きです。
小さい甘えびが、パックの中で平然と、寸分の狂いもなく均等に並んでいるのを見るのが好きなんて変人でしょうか。笑

神経質な性格、細かいことが好きだからこそ、ぬいぐるみを作れたり、縫い目を真っ直ぐにミシンをかけれたり、壁に棚取り付けられたり、クローゼットの中の整理ができたり、計量スプーンや計量カップを駆使して料理を作って自分の味を決めれたり、良いこともたくさんある…。

短所だと思っていた性格や思考は、とらえ方によっては長所にもなるんだ、と久しぶりに前向きな考え方ができるようになりました。

あとがき

褒めてもらうのが嬉しかった、なんて子供かよ、と自分で突っ込みました。
でも、大人になると、やっていることが当たり前になって、自分自身を褒めることも少ないように思います。

大人になるって、「褒められなくなること」だとしたら、悲しいです。
「褒められる=成果や報酬を得ること」に代わっていくのでしょうか。

それが現実!なのかもしれませんが、褒められて嬉しかった、という気持ちを大切にしたいです。この気持ちが元で、自分が短所だと思っていたところが長所として伸ばせるなら、とても素敵なことです

できて当たり前なのではなく、できたらすごいことなんだ!
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早速、長所を活かそうと、ぬいぐるみ制作はじめました。

- end -

フリマアプリで出品!郵便料金の改定で梱包サイズの「厚さ」の壁を知る~測定定規自作

ブログのタイトルの、”ときどきやる気” の通り、時々やる気スイッチが入り、色々やり出すのですが、先月(5月)末頃にフリマアプリ熱が再燃し、猛烈に出品し始めました。

定形外郵便の料金変更

「2017年6月1日(木)から郵便はがきの料金等を変更させていただきます。」
え…知らなかった…。( 値上がり自体よりも知らなかったことがやばい。)

今回の値上がりで、厚さ3cm/長辺34cm/短辺25cm/重量1kgが<規格>として設定されました。この規格を超えるものは、今までより80円~150円の値上がり

www.post.japanpost.jp

ん? 厚さ3cm/長辺34cm/短辺25cm/重量1kg…。

「厚さ」を考えた梱包を今までしてこなかった

これまで、厚みのある商品でも、そこまで大きなサイズの物はなく、なんなく普通郵便のお世話になっていたので、縦・横のサイズは気にしても、「厚さ」なんて大して考えていませんでした。

個人の生活用品等の販売です、出品するものと言ったら小物ばかりです。

今後、”宅急便を使うまでもない、サイズは小さめなのに厚みがある安い商品”の場合は配送料がとても痛い、ということに…。

他の配送方法を検討するも、やはり「厚さ」の壁がある

1cm、2cm、2.5cm、3cm、4cm、5cm。

他の配送方法を調べてみると、必ず出てくる「厚さ」の制限。
定形外郵便の、三辺(縦・横・高さ)の合計90cm以内なら一律料金!だったのが、そもそも長らく間違いだったのではないか、とさえ思えてきました。
( 値上がりは痛いけれど、料金改定に納得。)

今まで気にしてこなかった「厚さ」を気にしなければ…。

その「厚さ」とやらは、どう測ろうか…

販売されている測定定規

「厚さ測定定規」なるものが結構フリマアプリ内で販売されているのを見かけます。
材質は、アクリル、スチレンボード、木、段ボール…。
四角く穴の開いた部分に通して厚みを測る、という優れもの。

即売り切れているのを見ると、相当な需要がある様子。

ハンドメイドとはいえ、普通に店頭で販売していそうな商品もあり、料金表なんかも定規に印字されています。

梱包することにやや生きがいみたいなものを感じているところがあるので、超絶に欲しくなっている…。
①単純にあったら便利、②メジャーで測るより楽、③そういうグッズを使うことで、何より自分のテンションが上がる、というか、お店屋さん気分を味わってる感、梱包のプロ感!

自分で代用品を作れないか

出品されている完成度の高い商品には程遠いけれど、段ボールでなんとなくそれに近い物を作ってしまえ、と思い、製作すること二時間~三時間。

完成したのがハンドメイド感満載のこちら。

厚さ測定定規

1cm/2.5cm/3cm(普通郵便とネコポス用)

材料:段ボールを適当な大きさにカットしたもの二枚/マスキングテープ/100均(セリア)の文字・数字スタンプとインク/アクセント用のスタンプ(猫)

カッターで、段ボールに一枚ずつ切り込み(1cm/2.5cm/3cm)を入れたものを、二枚貼り合わせて、更にマスキングテープで切れ端部分を塞いだだけの簡単仕上げ。

それぞれの厚さをスタンプで表記、アクセントに猫ちゃんのスタンプ。

厚さ測定定規

たぶん作るのが楽だろう、という安易な理由で横から差し込む形にしたのですが、強度がないので、製作過程で力の加え方を間違えてしまい、やや折れてしまいました。

でも、私には今のところこれで充分かな、という感じです。
壊れてボロになるまで使います。

まとめ

宅配の需要が近年増加したことで、配送の問題も増えてきています。

郵便料金の値上がりを受け、梱包の「厚さ」の制限を知っただけでなく、他の配送方法についても調べることで、微力でも私にできることは何か、改めて考える良い機会となりました。

梱包をしっかりする(配送中の破損などの余計な手間をかけさせない)、どのような梱包で届くのか、いつ頃到着予定か、などをあらかじめ購入者さんへ伝える(再配達を減らせるかな…)、こんな風に考えています。

梱包をしっかりとするために、自作の定規も活躍しそうです。

- end -

うつ病が良くなったと思ったはずが…実は悪化していました

今週のお題「私の沼」

どうもこうも最近悶々とした、漠然とした不安が続いていました。
「まあ、できてることもあるし、天気の変化もあるのかな~」なんて悠長にとらえていたのですが、二日前、いきなり谷底へ落ちた気分になってしまいました。

なんて無価値な人間なんだろう息を吸うだけでお金がかかる…。
この思考に入ってしまったら危ないですよね。

現在私はうつ病と診断されており、専業主婦のような位置にいますが、自宅で少し仕事もしています。

ここ数日の急激な気分の落ち込みに飲み込まれてしまった話です。

やればやるほど無意味、無価値に思える

家事への評価

現在の私は、以前のようにまともに家事をすることが困難になりました。
やり始めたはいいものの、途中でエネルギー切れを起こし、継続できないこともあります。
だからこそ、色々できたときは、よくできたな~、と思いたいものです。

家事はどれだけやっても、誰からも褒められることもなければ、お給料なんかない。
家事をやった自分への評価って誰からもらえばいいんでしょうか自分でしょうか

自分で褒めることができればいいのですが、何しろ私の自己評価がものすごく低いので、自分で褒めても褒めても、肝心の私は褒められている気がせず、逆に「こんなんじゃダメなんだ…」となることもしばしば…。

家には子供はいませんが、大きな子供=旦那がおります。

旦那は丸一日外へ勤めに出ています。帰宅は夜中、家の中の変化に気づくことも稀ですし、私の変化にもほぼ気づきません。

何しろ大きな子供です、食事中にテレビを見ていれば箸は止まり、ポロポロとご飯をこぼしても気づかないような人です。

用意した食事に対しても無反応なことも多く、ふつふつと日々の鬱憤がたまっていたようにも思います。
普段の私は、「疲れてるから仕方ないね、もっと気づいてよね~」などと冗談混じりに済ませられることが多いのですが、この日は違いました。

自分には価値がないと思ってしまった、基本放置プレイだった四年

不調のため、旦那の帰宅時、真っ暗な部屋のベッドで横になっていた私。
私が「おかえり」と言った後、私の様子に気づいているはずなのになぜか反応がない。
無理やり起き出して食器を片付けていて、とめどなく涙があふれてきてしまいました。
ぐちゃぐちゃな顔になって、ようやく旦那から「調子悪いの?」

こういう時、旦那は私にどう声をかけていいかわからないのだそうで、どう声をかけようか考えつつちょっと放っておく、というやり方。こういう時こそ、”放置”というのは私にとってはあまりにもしんどいのです。

辛い時にそっぽを向かれている…私って何なのか…。
この思考を繰り返していたかと思うと、そりゃあ、病むのではないか、と今振り返ってみて納得です。

しかし、辛い時に放置されてきた歴史は、気づいたら四年です。

この手の話は過去幾度となくしてきてはいましたが、旦那は、少し放っておけば、なんとか治るとでも思っていたのでしょう。

うつ病との診断後も、ますますひどくなっている気がするどうしよう、という私からの度々の相談も、ずっとなんとなく聞き流していたのかもしれません。

顔のいたるところから水分が出まくった状態で、「もう、放置されるのは限界」とぐちゃぐちゃになったところで、怒りとは違う私の状態を見て、旦那も重い腰を上げてくれたようでした。

仕事が上手くいかない

家事同様、家でしている仕事も全く進まない状況に陥ってしまいました。
ほとんど仕事に向き合うことができなかったのですが、やらなければ…の焦りを抱いたまま取り組もうとした一日目、二時間やって約200円。バカらしくなってしまいました。「まあ、上手くいかない日もあるさ!」

そして翌日、一時間約150円…。「あ、もうナンデスカ、コレハ…。」

普段であれば、「うーん、じゃあまた明日やってみるかな。」となれるのですが、今回はもう頭の中がショートしたかのように、「もうダメヨ、アナタ。」の思考に。

今回の不調の原因は何だったのか

この不調が現れる数日前、家事も仕事も自分の中で「やったぞ!」と思えた日が二日ほど続いていました。「おお!できる!私!」となったことで、

その後の正反対な現象(あまりにもできなくなった自分)に落胆してしまった。

本当は、結局家事も仕事も全く上手くいかないんじゃないか、と感じてしまった。

私には意味も価値もないんじゃないかと思う自分が誕生してしまった。

価値がない=稼げない=お金がない、つまり経済的不安も同時に抱えてしまった。

夫婦関係(精神面、経済面)が全く上手くいっていないという感覚に取りつかれた。

できないのは自分のせい、そんな自分に焦るようになってしまった

まとめとその後

不安や焦りを解消するために夫婦で考えたこと

家事に対する評価

旦那がもう少し言葉を発するようにしてくれるとのこと。( ありがたい。)
家事に対しての、”今までお疲れ様”の意味でボーナスのような感じでお小遣いを少し渡す、と言ってくれた。( これで美容院に行ってね、とか、少し外出して食事してみてね、の感じ。)

仕事に対する考え方

”仕事”なんだから、やらなきゃ!を減らそう。一番精神的に危ないのは、支払いが迫る20日辺り~月末。キリキリ焦ってやって打撃を受けてしまって、他のこともできなくなるなら、絶対無理にやらないこと。

その他

今まで一人で通院していたのですが、今後は時間の許す限り旦那同伴で診察、カウンセリングを受ける。第三者の意見を、当事者の私だけでなく旦那も聞くことで、病を知ってもらい、一緒に歩む。(放置プレイはしない、ということですね。笑)

今回感じたこと

”好きなこと”としてやっている時はいいのですが、毎日の義務として日々少しずつ積み重なってしまうと、ものすごく辛くなってくる、ということがわかりました。

家事をきちんとやらなければ、仕事をしなければ、と焦ってきたというのは、何もできなかった状態から、少しずつ良くなってきているんですよ、と聞いたことがあります。

でも、そこでペースを速めてしまえば、また疲れて逆戻り。
「もういい加減色々できてもいい頃なのに!」という焦りの中で出来ないことがあれば落胆し、出来たことがあっても、続かなかったときに、大きく悪化の一途を辿ってしまうものなのだと、体感した気がします。

焦りが出てきたこと自体は、良くなってきている通過点だったんだ、と今回感じられたことに大きな意味があるのだと思っています。

また少し疲れてしまい逆に戻ってしまいましたが、それを繰り返して、少しずつ乗り越えていく覚悟がまた一つできたように思います。

ずっと一人でどうにかしなければいけない、一人で闘うことへの孤独感に潰されてきました。今回、旦那の協力が全面的に得られるとわかり、とても安心しました。
本当に少しずつしか進めないんだな、と二人で実感した日になりました。
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店員さんのひと言で被害妄想が爆発しました

先日、駅の売店で買い物をしました。

買い物くらいできたはずなのですが…。
店員さんとのやり取りで、頭の中がいっぱいになってしまいました。

( そういえば、Suicaにいくらかまだ残っていたっけ…使い切っちゃおう。)
Suicaで!端数を現金で…。」
( ん?あれ、間違ったこと言ってしまった。)

Suicaで支払い、足りない分(不足分)は現金で、と言いたかったんです。

店員さん:「は?端数?(ボソッと、)どういう意味?」

「えーっと…足りない分を…。」

自分が変な言い方してしまったのだけれど、「は?」と言われた瞬間、何か変な感覚に襲われ、なぜか上手く言葉が出てこなくなってしまいました。

( 怖い…今のレジの人ってこんな感じなの…。)

チンタラしている間にいつの間にか後ろには、2~3人並んでいる。

(「もー何言ってんの、こいつ、混んできてるんだからさー」って思われてる!ヤバイ…。)

店員さん「あー、はいはいSuicaと現金併用ね。」

「すみません…。」
( 余計なこと考えさせましたよね、ご、ごめんなさい。)


私は何かちょっとしたことで辛くなると、ある歌を思い出して頭の中で歌うような習慣があります。
その場から離れようとする現実逃避みたいなものだと思います。


 助けて助けておじいさん
猟師の鉄砲怖いです〜
さあさあ早くお入んなさい、もう大丈夫だよ〜

調べたところ、”やまごやいっけん”という題名で、子供向けの手遊び歌ですね。

主人公は、”うさぎ”。
猟師に追われて逃げてきたところを、家の中から見ていたおじいさんが、助けてくれる、優しくて親切なストーリーの歌です。

小さいころの記憶なのだと思いますが、私の中の”おじいさん”は、何やら無条件で受け入れてくれる存在のようなものになっていると思われます。

この時、私の頭の中では、
猟師  (店員さん)
鉄砲  (言葉)
お入んなさい  (帰りなさい)
…と変換されています。

 助けて助けておじいさん
店員さんの言葉怖いです〜
さあさあ早くお帰りなさい、もう大丈夫だよ〜

( ああ、そうだ、帰ろう!おじいさん。)

私の脳は一体何をやっているんでしょうか。
買い物一つで妄想しすぎです。

人に話すと、めちゃくちゃ笑われるのですが、本人はいたって真剣です。

- end -

はてなの世界

前回の記事で、ブログのカスタマイズについて書いたところ、とても多くの方から読者登録をしていただいたり、はてなスターをいただり、他記事にブックマークをしていただいたり…、ビックリしながらも、とても嬉しかったです。

ありがとうございました

読者登録いただいた皆様のブログは、一つ一つ拝見させていただきました。
本当に様々な記事があり、ただただ感心するばかりです。

はてな」のめくるめく世界

まず、はてなブログをはんてんブログと勘違いしていたくらいはてなの世界については全くわかっておらず、なんとなく Hatena Blog というロゴがいいな、と思った、ただそれだけの理由ではてなブログを選んだことを反省しました。

FacebookやLINEもやっていない、やったことがない、というかなり時代遅れなもので、はてブ!については知るわけがなく…。
何もかも全然知らなかったです…、すみません。
Twitterも二年ほど前に足を踏み入れ、先月ブログ用に、アカウント @rumbatan を作ったばかりです。


そんな私ですが、なんとかはてなの端の方でジタバタやっています。
混乱しながらも、少しずつはてなサービスについて勉強しています。

はてなサービスの多いこと、多いこと…。
目が回ります。

ひとまず、ブログに関係しているサービスについてちょっとした失敗や、感じたことを残しておきます。

はてなブックマーク

f:id:rumbatan:20170512042448p:plain http://b.hatena.ne.jp/

ブックマーク(以下ブクマ)すると、コメントやタグ付けができる。

自分が後で見返せるように、とブクマしてみたものの、自分の記事に「るんばたん」とタグを付けていて”恥ずかしい人”感が丸見え。( 現在はブクマ外しました。)
ソーシャルブックマークサービス”、と謳っているのだから、ごもっともなのだけれど、変なタグつけてる奴になってしまったので、ちょっと赤面しました。

はてなスター

はてなスターhttp://s.hatena.ne.jp/

スターには4色あって、黄色(ノーマルスター)はいくつでもつけられる。

いいね読んでます!みたいなことなのだと認識しています。
交流下手な私にはとてもありがたいツールです。

記事だけでなく、はてなサービス全体のいたるところでスターを見かけます。
いいことなのに、いちいち表示に時間がかかるように思います。
スターの重みですかね…。

スターをつければお気に入り、お互いにスターを付け合えばスターフレンド、何やらまた他のシステムでコメントし合えるらしいのですが、ブログのコメント、ブクマのコメント、スターのコメントって、そんなコメント欄あったら本当にひっちゃかめっちゃかです、頭が。
はてなスターのヘルプ - お問い合わせ - はてな

まとめ

「お気に入り」「フレンド」「コメント」など、サービスそれぞれに、若干重複していると思えるような機能が複数あり、??となることが多くあります。

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少しずつ、自分に使えるところと、そうでないところを見極めていきたいと思います。

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